「マンガ文化で熊本を活性化」シンポジウム
「マンガ文化で熊本を活性化」
クママン代表から、「熊本のまちをマンガで埋め尽くしたい」というお話がありました。
クママンの今後の活動や方向性についても、いろんなご意見を戴きありがとうございます。
●出演者
橋本 博(特定非営利活動法人熊本マンガミュージアムプロジェクト代表/キララ文庫主宰)
松江 慎太郎(NPO法人グランド12代表)
兼田 奈緒美(湯前まんが美術館)
小川 剛(崇城大学芸術学部デザイン学科マンガ表現コース助教)
●コメンテーター
表智之(北九州市漫画ミュージアム専門研究員)
谷川竜一(マンガミュージアム研究会/京都大学地域研究統合情報センター助教)
●司会
伊藤 遊(同上/京都精華大学国際マンガ研究センター研究員)
主 催 マンガミュージアム研究会/京都大学地域研究統合情報センター/仁愛大学
協 力 特定非営利活動法人熊本マンガミュージアムプロジェクト/NPO法人グランド12
シンポにお集まりの皆さん、あちこちに情報を拡げていただいた皆さん、ありがとうございました。
おかげさまで崇城大学の教室は、立ち見が出るほどの盛況ぶりでした。
こんなことは大学始まって以来のことだと、大学の人たちもびっくり。
マンガの力、やっぱりすごいですね。
クママン、グランド12、湯前まんが美術館が、それぞれ得意技を活かしながらやってきたことが評価されたようです。
特にグランド12の報告、面白かった!
次は17日の、森都心プラザのイベントです。
こちらもどうぞよろしく。
(特定非営利活動法人熊本マンガミュージアムプロジェクトfacebook 2014.8.8より編集・転載)
